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山本一力 記事一覧

山本一力原作映画『あかね空』BS朝日で放送 ( 山本一力 )

 山本一力原作の映画『あかね空』が、本日(2013年5月4日)BS朝日で放送されます。  原作は、同名の小説「あかね空」  家族のすれ違いと衝突、憎しみと悲しみ、深い情愛と結束を描いた豆腐屋京やの

お神酒徳利―深川駕籠 ( 山本一力 )

 山本一力著「お神酒徳利―深川駕籠」を読んだ。 相肩を気遣い合う新太郎と尚平の強固な結びつきを描く、深川駕籠シリーズ第二弾。お神酒徳利―深川駕籠山本 一力祥伝社文庫 2008-08-30by G-To

深川駕籠 ( 山本一力 )

 山本一力著「深川駕籠」を読んだ。 足の速さに自信を持つ駕籠舁きが、プライドをかけて競う賭けを中心に描いた時代小説。深川駕籠山本 一力祥伝社 2006-04by G-Tools , 2010/09/

銀しゃり ( 山本一力 )

 山本一力著「銀しゃり」を読んだ。 三つの話で楽しませてくれる押し鮨職人新吉の粋な人情物語。新吉の工夫を重ねた柿鮨を食べてみたいと思わせる作品。銀しゃり[文庫] (小学館文庫)著者:山本 一力出版社:

赤絵の桜―損料屋喜八郎始末控え ( 山本一力 )

 山本一力著「赤絵の桜―損料屋喜八郎始末控え」を読んだ。 損料屋という仮の姿で守る縁と恩。男気溢れる喜八郎が大切な人々を巻き込む騒動に始末をつける連作時代小説。「損料屋喜八郎始末控え」シリーズ第二弾。

損料屋喜八郎始末控え ( 山本一力 )

 山本一力著「損料屋喜八郎始末控え」を読んだ。 損料屋喜八郎が驕慢な札差たちの起こす騒動に始末を付けていく推理連作時代長編。「損料屋喜八郎始末控え」シリーズ第一弾。損料屋喜八郎始末控え著者:山本 一力

はぐれ牡丹 ( 山本一力 )

 山本一力著「はぐれ牡丹」を読んだ。 八兵衛店を襲った贋金に関わる拐かし。一本気の主人公が事件解決に立ち上がるエンターテインメント調サスペンス。はぐれ牡丹著者:山本 一力出版社:ハルキ文庫おすすめ度:

あかね空 ( 山本一力 )

 山本一力著「あかね空」を読んだ。 家族のすれ違いと衝突、憎しみと悲しみ、深い情愛と結束を描いた豆腐屋京やの二代記。あかね空著者:山本 一力出版社:文春文庫出版日:2004-9おすすめ度:powere

辰巳八景 ( 山本一力 )

 山本一力著「辰巳八景」を読んだ。 気持ちの良さが印象に残る八つの情景。辰巳八景著者:山本 一力出版社:新潮文庫出版日:2007-09Amazon.co.jp で詳細を見るpowered by a4t

背負い富士 ( 山本一力 )

 山本一力著「背負い富士」を読んだ。 山本一力氏得意の義理人情と縁によって描いた清水の次郎長伝。背負い富士 (文春文庫)著者:山本一力出版社:文春文庫出版日:2009-02Amazon.co.jp で

かんじき飛脚 ( 山本一力 )

 山本一力著「かんじき飛脚」を読んだ。 江戸三度飛脚たちの心意気とスリリングな展開が読者を興奮させる。かんじき飛脚 (新潮文庫)著者:星 新一出版社:新潮社出版日:2008-09Amazon.co.j

だいこん ( 山本一力 )

 山本一力著「だいこん」を読んだ。  粋と縁とカラッとした爽やかさが魅力のサクセスストーリー。 だいこん (光文社文庫)著者:山本 一力出版社:光文社出版日:2008-01-10おすすめ度:Ama

峠越え ( 山本一力 )

 山本一力著「峠越え」を読んだ。 女衒(ぜげん)の新三郎が、壺振りのおりゅうと共に、いくつもの困難な「峠」を越えていく物語。峠越え (PHP文庫 や 40-1)著者:山本 一力出版社:PHP研究所出版

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プロフィール

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HN:yososuzume
星新一と藤沢周平中毒者。
ミステリー・サスペンス、ホラー、歴史人物、ユーモアなど幅広く読んでいます。

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