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雑記 記事一覧

新潮社のサイト「作家自作を語る」で作家の肉声が聞ける ( 雑記 )

 新潮社のサイト「作家自作を語る - リアルボイス」で、作家が自作を語った肉声が公開されています。 「作家自作を語る」について 新潮社「作家自作を語る - リアルボイス」より  新潮社では、1975

100円ショップで新書判ブックカバー購入 ( 雑記 )

 100円ショップ『FLET'S(フレッツ)』で新書判ブックカバーを購入した。  色はブラウンの他にグレーとブラックがあった。  材質はPCVだがレザー風で手触りもまずまず。  ブックカバー

鉄拳のパラパラマンガ「振り子」に感動! ( 雑記 )

 イラストを使ったお笑い芸と、奇抜なメイクが印象的なお笑い芸人鉄拳のパラパラマンガ「振り子」に感動した。  男女の半生を描いた内容そのものはありふれたものだが、パラパラマンガで表現される時間の移り変

レイ・ブラッドベリと星新一 ( 雑記 )

 SF作家のレイ・ブラッドベリ氏が6/5に亡くなっていたのを知った。91歳。 「SF作家のレイ・ブラッドベリさん死去 「火星年代記」 - 本のニュース | BOOK.asahi.com:朝日新聞社の

夏にオススメの文庫本 ( 雑記 )

 すでに夏の気配が感じられる気候になってきましたが、いくら暑くても読書は止められないもの。  どうせなら一石二鳥を狙って、読書を楽しみながら涼しくなりたいもの。  そういう訳で、この夏に読みたい、

無人島に持っていくならこの一冊 ( 雑記 )

 もしあなたが無人島で暮らさなければいけなくなったとしたら・・・。 「一冊だけ本を持っていけるよ!」といわれたとき、迷わず手に取る一冊。  自分ならこれを持っていきます。  文庫版で全10巻

次回3/10(土)の週刊ブックレビューに宮田珠己が出演 ( 雑記 )

 次回週刊ブックレビューに、「わたしの旅に何をする 」、「旅の理不尽―アジア悶絶篇 」などのユーモラスなエッセイを執筆している宮田珠己氏が、おすすめの三冊を紹介するゲストとして出演するようです。

新潮文庫のZipper付きブックカバーが届いた ( 雑記 )

 新潮文庫からZipper付きブックカバーが届いた。  新潮文庫のカバーに付いている応募マークを20枚集めると貰える物。    しかし、ただで貰っておいて言うのもなんだが使えない。  

講談社文庫特性ブックカバームーミンバージョン ( 雑記 )

 講談社文庫特性ブックカバー ムーミンバージョンが届きました。    講談社文庫40年を記念して、ムーミンのキャラクターをあしらった特性ブックカバー。  いつものように講談社文庫のカバー

第9回ビーケーワン怪談大賞に応募 ( 雑記 )

 前回、ビーケーワン怪談大賞に応募し、入賞しなかったものの、「てのひら怪談 辛卯―ポプラ文庫 ビーケーワン怪談大賞傑作選」に収録する100編の一つに選ばれた。  そして、今年も三編の怪談を第9回

私の作品が「てのひら怪談 辛卯―ポプラ文庫 ビーケーワン怪談大賞傑作選」に収録 ( 雑記 )

 来月六月に発売される「てのひら怪談 辛卯―ポプラ文庫 ビーケーワン怪談大賞傑作選」に、私の作品が収録されることになりました。 てのひら怪談 辛卯―ポプラ文庫 ビーケーワン怪談大賞傑作選加門七海

岡本太郎の書籍 ( 雑記 )

 先日、NHKの岡本太郎生誕100年企画として製作されたテレビドラマ「TAROの塔」を見て、岡本太郎に強い興味を持った※ので、岡本太郎に関係する書籍をピックアップしてみた。  出版されている多くの書

岡本太郎が熱い ( 雑記 )

 昨日、2011年2月26日(土)から、岡本太郎生誕100年企画としてテレビドラマ「TAROの塔」の放送が開始された。日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)での『太陽の塔』完成までを軸に、岡本家の

読めるが書けない ( 雑記 )

 パソコンの使用量が増え、書けなくなった漢字が増えてきた。逆に読書量が増え、読める漢字が増えてきた。  書こうとしている漢字を知っているのは確かだが、書くことができない。思い出そうとすればするほど、

バリューコマース ビーケーワン用MyLink作成ツール ( 雑記 )

 バリューコマースのオンラインショップビーケーワン用MyLink作成ツールを作成した。 バリューコマースのビーケーワン用MyLinkでは、テキストリンクもしくは画像リンクのみしか生成されず、ブログに

100円ショップでハヤカワ文庫トールサイズに合うブックカバーを発見 ( 雑記 )

 100円ショップダイソーで、ハヤカワ文庫のトールサイズに合うブックカバーを発見した。  文庫本サイズの商品だが、縫い代部間のサイズで159mmと文庫本用としてはやや大きめ。    主な

ハヤカワ文庫のトールサイズ ( 雑記 )

 先日、ハヤカワ文庫の火星年代記を買った。ところが本の縦サイズが少し長くて、普段使っているブックカバーに入らない。  ネットで調べてみると、ハヤカワ文庫の新しい文庫サイズでトールサイズだという。

明けましておめでとうございます ( 雑記 )

 明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。  ところで年末、オンライン書店ビーケーワンの『今週のオススメ書評』で、「樓岸夢一定」の書評がピックアップされました。  なんと

忍者ブログデータのインポート、エクスポート時の注意事項 ( 雑記 )

 忍者ブログの記事を一度すべて削除し、エキスポートしておいたデータを再びインポートした時に、 『記事IDが変わってしまい、記事へのリンク内容と、実際の記事内容が異なる』  という問題が発生する場合

マルチ読み ( 雑記 )

 最近、3冊の小説をマルチ読みしている。  3冊の小説をとっかえひっかえ読んでいると言った方が、分かりやすいか。  元々、宮本輝著「五千回の生死」を読んでいたが、短編を二話ほど読んでなんとなく気分

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プロフィール

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HN:yososuzume
星新一と藤沢周平中毒者。
ミステリー・サスペンス、ホラー、歴史人物、ユーモアなど幅広く読んでいます。

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